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韓国ドラマ「宮S」とは

韓国ドラマ宮Sのあらすじ



韓国ドラマ宮Sのあらすじ

皇室家族が背景にあり、一人娘で皇位に就くがが30歳を過ぎても結婚をしておらず、跡継ぎがまだいない状態で皇太子が急に亡くなってしまう。そのことで皇位継承者を巡り大変困った状態に陥ってしまう。そこへSE7ENが宮に入るのだが・・・


韓国ドラマ宮S登場人物

主人公イ・フ役にはトップスターSE7EN(セブン)
ヤン・スンニ役には新人ホ・イジェが抜擢。ホ・イジェはデビュー当時から注目されていた期待の新人です。

イ・フと皇位をめぐって争うのがイ・ジュン役のカン・ドゥ
貴族の高慢な一人娘 シン・セリョンの役パク・シネ。

今回も新人をキャスティングしたとのこと。


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韓国ドラマ「宮S」とは

韓国ドラマ 宮Sとは

本来ならば韓国ドラマ「宮 Love in Palace」の続編として
「宮2」となるはずでしたが原作マンガの著作権と版権を持っている「宮〜Love in Palace〜」の制作会社と「宮2」の製作会社が著作権の問題で話がこじれてしまい「宮 Love in Palace」とは内容が全く関連しないドラマとなってしまいました。

つまり宮とはいっても何も話の関連がないオリジナルドラマということです。
ファンとしては相当のショックです。

このことが原因かわかりませんが宮Sは韓国では全く人気のないままドラマが終了。

初回では視聴率14.7%でしたが回を重ねるごとに6.5%、5.3%、5.5%、4.9%、4.4%、4.2%と下降線をたどっており、最終回の20話では4.7%でした。

「宮 Love in Palace」は回を重ねるごとに視聴率が上がっていきましたので逆になってしまいました。

内容が面白くなかったのでしょうか?

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